ヒノヒカリ

西日本でコシヒカリ並みの食味を持つ品種として開発されました。

昭和60年頃まで「九州の米は鳥さえも食わない」と言われてきたイメージを塗り替えた品種です。
今では西日本で最も栽培されている品種となっています。

食味はコシヒカリほどはないが甘みがあり、粒も比較的しっかりしてバランスが取れています。